Yotabanashi

Otaku is beautifulだからMy life is happy

ピリカピピララポポリナペペルト

今週のお題「もしも魔法が使えたら」

初めてお題に乗っかります。

20代の女子で魔法と言えば、「おジャ魔女どれみ」シリーズがドンピシャ世代なのではないかと。
斯く言う私も大好きで、保育園の頃の夢が、「おジャ魔女どれみちゃん」な子供でした。

小学生になり、今度はハリーポッターシリーズにハマりました。
と言っても、父がこのシリーズが好きで、DVDを観ていたのに便乗して観ていただけなんですけども。笑

自分の中で魔法といえばこの二つの作品が頭に浮かぶのですが、じゃあその二つに出てくる魔法が使いたいかと言われると、そうでもなく。

じゃあ一体、小さい頃の私は何に憧れていたんだろう。

多分、空を飛ぶことなのかな。

どちらも箒を使って空を飛ぶ、オーソドックスな魔女(魔法使い)じゃないですか。
きっとそれに憧れていたんだと思います。
掃除の時間に箒に跨ったりとかしてましたし。笑

今でも魔法が使えるなら箒で空を飛びたいなと思いますし、ホグワーツに入学出来るならクィディッチをやってみたいなとも思います。マグル界ではめっちゃ運動神経悪いですけど、まぁ魔法界ならなんとかなるでしょう。

なんの面白みもないブログになってしまった…………。
関ジャムの「DO NA I」のパフォーマンスについて書こうと思ってはてブ開いたのに、どうしてこうなった……。
今日家を出るまでに、多分それもブログにします。

盲目オタクにはなりたくない話

あくまで自分のスタンスで、自分はこうありたいというだけの話です。それを他人に強要したい訳ではありません。

ジャニーズも声優も俳優も、とても楽しくオタクをしています。
ただ、時々無性に辛くなる時があります。
それは、自分の理解の範疇外のことをされた時です。

そもそも私のメンタルが異様に弱いってだけかもしれない、私が過敏になりすぎているのかもしれない。
そう思うことも多々ありました。

だって
ほかの人はそんなこと、気にしていないんだもん。

でもそう思っても、自分の中のモヤモヤは晴れるどころか、どんどん曇っていきます。

みんなみたいに考えられない私は、ファン失格なのかな。




いや、そもそも、何でもかんでも許容し、崇めるのが"本当のファン"なのか。
度々学級会になる"本当のファン"論争。
正直私はこんなもの、クソくらえと思っているタイプです。
だって、オタクの仕方は人それぞれなんだから。
確かに、「〇〇くんカッコイイ〜マジ沼〜」と言いつつ金は一切落とさない、みたいな茶の間には中指立てたくなりますが、それもまた、応援の仕方なのかなとも思います。だって、〇〇くんは、お金を落とすまでの価値がその人にとってないってことですもん。
じゃあ逆に、文句を言わずお金を落とし続ける人は"本当のファン"なのでしょうか?
それもNoです。
だって、好き嫌いに関わらずお金を落とすんでしょ?
もし、あまり好きではないタイプの歌を、特典もさほど変わらないのに3形態くらいで好きなアーティストがリリースしたとします。
あまり好きではない歌に買う価値を見いだせない特典。でも好きだからといって3形態すべてを購入する。
するとどうでしょう。売れたと勘違いした運営や本人は、そのしょっぺえ特典でガンガンCDを売り出してきます……。

Ifの話なのでここから先このファンがどうするかはわかりませんが、私だったら買わなくなってそのコンテンツから離れますね。
つまり、過度な課金はコンテンツの衰退を招くのです。(トンデモ論なことは重々承知)

お金に限った話ではありません。
なにか間違いを犯してしまったとき、いいんだよと甘やかすだけがファンなのでしょうか。
人として酷いことをしたとき、よくやったと声を上げるのがファンなのでしょうか。
どうやったって知りようのない本人の意思をこうだと決めつけて、ほかの界隈の人を傷つけるのがファンなのでしょうか。

6月16日放送のミュージックステーションで、NEWSの手越くんがNEVERLANDツアーのオーラスで泣いている場面が取り上げられました。
その時、ワイプで笑っている関ジャニ∞さんを見て、私は酷く動揺し、そして悲しくなりました。それがきっと、私の理解の範疇外の出来事だったというわけです。(ここでやっと本題)
手越くんが泣いている理由は、どう考えたって手越くんが悪いし、自業自得だから擁護出来ませんが、泣いている人を見て笑う、というのが、なんだかとても悲しかったんです。

馬鹿にしていた訳ではないのかもしれない。
優しさからなのかもしれない。
テレビ用かもしれない。

そんなこと……確認しようがないじゃないですか。

笑ってることでどう思われるとか、傷つく人がいるとか、考えなかったのかなって思うんです。
それで「よくやった」って言えるのが本当のファンなら、私は本当のファンになんかなれなくてもいい。
擁護してくれるだけのファンがほしいなら、自分たちのことを知らない人に自分たちの音楽を知ってもらう、なんて、そんなことしなくてよかったんじゃないですか? なんて意地悪なことも考えちゃうんです。
それくらい、今回のことは自分を酷く動揺させました。
でも調べてみると、この行為への賞賛の声が多く、そのことも更に悲しくなりました。
所謂eighterさんは、この盲目オタクなタイプの人が多いから、正直今でも怖いんです。笑
でも、そんな人たちばっかりじゃないし、そういう人たちに怯えて自分らしくオタ活出来ないのはそれはそれで違うなと思うから。

まぁ、だから、アレです。
いいものはいい、悪いものは悪いって言えるのがいいんだなって。
きっと私はこれからも、いいものには最高の賛辞を送り、悪いものには文句を言うと思います。
それがコンテンツの繁栄に繋がると信じて。

それを見て、コイツとはそりが合わないと思ったなら静かにさよならをしてくださって結構です。
そんなこと言いつつ、今日は夢にすばるさんが出てきてちょっと興奮してるクソオタクです。笑
(つまりプラスの面でもマイナスの面でもちょろいだけ)
それに、今私と繋がってくれてるeighterさんは本当にいい人たちだから、さよならされると悲しくてまたメンタル病みそう。笑
面倒臭い性格でごめんなさい。




私が大好きだった(2次とK-POPの掛け持ちクソオタクだった)俳優さんが、こんなことを言っていました。

「古参があるから今がある、新規があるから未来がある」

未来を作る 今 今 今

まだ見ぬオタクのためにも、自分のメンタルのためにも、私は盲目オタクにはなりたくない。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます(1月6日)

夏頃に開設したブログも殆ど更新することなく新年を迎えてしまいました……。

本当はペダステ*1の観劇話や、松ステ*2の観劇話、おれパラ*3の神戸と両国行ってきたよというエントリーを書きたかったのですが、日々の忙しさに負けて(ゴニョゴニョ)

とはいえ、2016年の現場振り返りみたいなこともしたいなと思うので、また後日にでも(っていってやらないやつ)

 

年明けて今更かよと思われるかもしれませんが、少し2016年を振り返らせてください。

何といっても一番の衝撃は、ジャニーズに出戻りしたことです。

きっかけはなんだったかなぁ……と思ってハードディスクを漁っていて思い出しました。

夏のテレビ東京の音楽特番で関ジャニ∞が披露していた「罪と夏」。

関ジャニ∞……貴様らか……(#^^#)

そのおかげで毎日ハッピーかつお金なく生活しています。

それと同時進行で襲ってきたのが、SMAP解散です。

元々SMAPの歌が好きで、メンバーのキャラクター性や関係性も萌え*4だなと思っていたのですが、まさか解散……。

これについてもブログで言及はしていなかったのですが、自らをTop Of The Worldと言っておきながらあっけなすぎる幕引きだったのでは? 実は解散していないのでは? なんて思うほどです。興が乗ればエントリーにします(たぶんこれも書かない)

 

現場で生きてる系オタクとしては、あまり現場に出ることのない不完全燃焼な年になってしまいましたが、代わりに非ジャニヲタの友人とジャニーズのコンサートDVDの鑑賞会をしたり、実は元ジャニヲタであることが発覚した友人とDVDの貸し借りをしたり、ジャニーズのおかげで交友関係の幅が広がった一年だったなぁと思います。

 

オタ活以外にも、サークルで重要な場面で仕事を任せてもらえたり、自分が責任者になったりと、大きく飛躍したのではないかと思います。ここに関しては、驕らず、謙虚に2017年もやっていきたいなと。

 

あと、

moarh.hatenablog.jp

moarh.hatenablog.jp

 

ジャニ界隈の方には言わずもがなの有名人、あややさんのこちらの記事を読んで、美容関連に目覚めました(チョロイ)

特にYouTube。いわゆるYouTuberという人たちに勝手にいい印象を抱いていなかったのだが、百聞は一見に如かずとはまさにこのこと。自分の視野の狭さに、今まで小馬鹿にしていたYouTubeたちに土下座したくなった。

美容系YouTuberの美希ぽんさん

www.youtube.com

りささん

www.youtube.com

会社員Aさん

www.youtube.com

(こちらは日本語チャンネルとなるため、名前が違います)

足の裏さん

www.youtube.com

みらいさん

www.youtube.com

などなど……

もう何回も何回も同じ動画を見てしまうほど虜になっている。

特に、私は頑固な一重なので、一重であることを武器にメイクをしているみらいさんの動画は、使用しているアイテムやしゃべり出しのタイミング、どこでセリフを噛むタイミングまで覚えている。

あと、あややさんのブログで紹介されていた吉田朱里さん

www.youtube.com

の可愛さにクラクラしてしまっている。毎日毎日動画を再生し、アカリン*5の動画の再生回数に貢献している(?)

そのお陰なのか、今まで興味のなかった48Gにも興味が湧き、直前までは「紅白を私物化しやがって……」とぶつくさ文句を言っていた紅白選抜の上位16人にアカリンが選ばれた瞬間テレビに向かって絶叫し、いい年して注意されるという在宅48Gオタとなった。負けるなハロプロ……!

また化粧品にもお金をかけ……といっても学生なので高価なものは買えないが、YuoTuberのみなさんはいわゆるプチプラアイテム紹介してくれるので、とても助かっている。

 

といったふうに、とても充実した年となった。

2017年も、年末に「いい年になったなぁ」と思えるような年にしたい。

*1:舞台版弱虫ペダルの公式略称。ペダミュではない

*2:舞台おそ松さんの略称

*3:アーティスト活動を行う男性声優の合同ライブ

*4:死語

*5:吉田さんのあだ名。平仮名ではなくカタカナ。ここ重要

生まれてきてくれてありがとう

まずはじめに、1日遅れてしまったことを謝りたい。
ただ、昨日1日彼のことを忘れた時間は一瞬たりともなかったということだけは言わせて欲しい。言い訳がましいが……。

私が彼のことを知ったのは、2007年10月号のMyojoだった。
その年の初めに嵐を好きになり、所謂ARASICKだった私にとって、Myojo2007年10月号は人生初のアイドル誌だった。嵐が表紙を飾っていたその雑誌を、私はよく読んでいた。その雑誌に載っていたのがHey!Say!7*1だった。何気なくページを捲っていた私の目にとまったのは、中島裕翔だった。
正確に言うと、中島裕翔の誕生日だった。
8月10日。

私と一緒やんけ

そう。私も8月10日生まれなのである。
しかし人間は不思議なもので、出身が同じであったり誕生日が同じな人に親近感を感じる生き物であり、当時の私も例外ではなかった。
そこからHey!Say!7のページを読み込み、私は運命の出会いをする。
今もHey! Say! JUMPでの担当である山田涼介との出会いだ。彼の顔がドンズバ好みだったのである。
真面目な口調で何言ってんだって感じだ。

だが、裕翔くんが8月10日生まれでなかったら、私はきっと山田涼介とも出会えていなかっただろう。
そう考えれば、裕翔くんには感謝してもしきれない。

だが、裕翔くんについて私は何も知らない。
伊野尾慧の表紙に釣られて買ったFINE BOYSでレギュラーモデルをしていること、元センターだったこと、ほかにも知らないことだらけである。

私はHey! Say! JUMPでは山田担だ。
だが同時に、中島裕翔という人のことをもっと知りたいと思った。彼はそう思わせる何かを持っている。
アイドルとしての彼を、俳優としての彼を、モデルとしての彼をもっと知りたい。

最後に、
誕生日おめでとう。生まれてきてくれて、ありがとう。

*1:山田涼介、中島裕翔、知念侑李、有岡大貴、高木雄也の5人の期間限定ユニット

テニミュ3rd 青学vs氷帝 を観劇した話

タイトル通り、ミュージカル テニスの王子様 青学vs氷帝を観劇してまいりました(6日前のこと)

いやぁ……テニミュはいいぞ……

ご存知ない方に、簡単に説明をいたしますと、テニミュ、正式名称・ミュージカル「テニスの王子様」は、1999年に週刊少年ジャンプで連載が開始し、実写化不可能と言われた作品「テニスの王子様」をミュージカルにしたもの。
その名の通りテニスを題材にした漫画で、この作品が世に出てから、減少していたキッズのテニス人口を大幅に増加させるなど、当時の子供たちに絶大な影響を与えた。
現在世界で活躍するプロテニスプレイヤーの錦織圭氏も、テニスの王子様の主人公・越前リョーマに憧れてラケットを手にしたという*1
ピンスポットをテニスボールに見立てる、スクリーンと連動し文字などを浮び上がらせる、ワイヤーアクションを取り入れるなど、様々な画期的に方法でテニスの王子様の世界観を3次元化する、2.5次元ブームの火付け役と言われる舞台。
既に2度原作の最後、主人公校が全国大会優勝を果たすところまで舞台化されており、現在は3rdシーズンが上演されている。

あれ、もっと簡潔にまとめるつもりだったのになぁ……。
まぁとにかく、クソ語彙オタクかつ演技や歌、ダンス、身体表現の類の知識に明るくないので、そういった専門的な観点からのルポは出来ませんが、本当に単純にいいなと思ったことや感想を書き連ねて行きます。

ネタバレ注意⚠︎かも?


前回の本公演である山吹戦は、スケジュールの関係上、観に行くことが出来なかったのですが、なんですかあの子達!!! めちゃめちゃ可愛い!!! 山吹すごい!!!
中学生力が高いですね……やはりこの間まで中学生だった子たちだからなのか……(ザックリとしたキャストの年齢をも知らないため平気でこんな事を言う)

そして、跡部様が! フェアリー!!!
従来のテニミュにおける跡部様の立ち位置って、ドカッとそこに存在感を放って存在し、歌う時もあまり踊らずセンターでどっしり構えて美声(美声(笑)な方もいらっしゃいますが)を我々平民に聞かせて下さる、という感じだと思っているのですが、今回の17歳跡部様は、そーべりきゅーえんめるへん!!!
まず校歌の跡部様パート!
歌いだしが跡部様なのですが、そのメロディーのメルヘンチックさたるや。なんだか御伽噺のようなのです。ディ○ニーの曲とかにありそう。
そう、彼はプリンセスなのです。
フェアリーでプリンセス。キングどこいった。
しかも、彼が当たるスポット(照明)の色が

紫!!!

彼のスポット(全員を照らす時も少し混じっていたが)を紫にしてくれた演出の方に惜しみない賛辞を送りたい……!

そんなフェアリーのくせに、ダンスをガシガシ踊ったり、バレエ仕込みの体の柔らかさを惜しみなく見せつけたり、ジローが出てくる時のドヤ感や、すすろてっぱい*2を助ける時とかに唐突にオスっぽくなるところとか、手塚との「一騎打ち」でのオーラとか、どこをとっても最高の跡部様でした!!!

なんだか跡部様のことだけで無駄に文章を書いてしまったので、残りは箇条書き。

・キュッキュ音*3で始まらないテニミュに慣れてきた
・古田リョーマ*4の総合力の高さがここにきてカンスト。彼は良いリョーマ
・岳人の、るいるい*5と、てぃとん*6を足して2で割った感がすごい
・そんな岳人、まだまだアクロバットが身重そう。これから期待
・青学3-6*7可愛いかよ〜〜〜〜!!!
・羆落としを真似されスッと立つ不二周助の殺気
・乾がとってもえっちかった。特に、海堂とのダブルスで、データを取るため海堂ががむしゃらに敵と1人で戦い抜いたあとの「ご苦労様」がとてもえっち。この一言でDVD購入を決意
・日吉くんの小生意気さが可愛過ぎる。侑士と岳人に勝ってこいと言われると当然と言わんばかりに返事をするのに、宍戸さんに声をかけられた時だけ「アンタには言われたくねぇよ」感を出すのがとてもきゅーと
・Do Your Best!を歌って、当時のフリを踊ってくれてありがとう……!!!

ざっとこんなもんですかね。ほかにも色々あったのですが、約一週間経って抜けました←
感想はさっさと書くべきですね……

以上、テニミュを観劇した話でした。

*1:アニメ初期の子供のテニス選手にスポットを当てるミニコーナーに、若かりし頃の錦織選手が登場していた

*2:かの有名な空耳ネタ。氷帝3年の宍戸のこと

*3:シューズの擦れる音

*4:キャラの名前とキャストの名前を組み合わせて呼ぶと、たまにそういう名前のキャラなのかと思われることがある

*5:初代向日岳人役青柳塁斗

*6:2nd向日岳人役志尊淳氏

*7:菊丸と不二のコンビ。同じクラスのためそう呼ばれる

ブログを始めた話

みなさんはじめまして。颯(ハヤ)と申します。
この度ブログを開設致しました?
Twitterでは文字数が足りないあれやこれやをお話出来たらなと思います。

何故今ブログなのか。
一番の理由は、「ジャニヲタに出戻りしたから」です。
ジャニヲタの方のブログをよく拝見させていただくのですが、どれもこれも面白く、下手な読み物より面白い。笑
そんな方々に、いい年こいて憧れてしまったことが1つです。

次に、「Twitterの140文字という制限に、アウトプットしたいことが収まりきらないから」です。
Twitterというのは、思ったことをすぐにアウトプット出来るという利点があります。テレビやラジオの実況などにはとても向いているツールだなと思います。
ですがその瞬発力の高さ故に、持久力がない。と私は考えます。
例えばコンサートや舞台の感想を、腰を据えて書く事には向いていないということです。それに、ログとして遡れるにしても、少し前のツイートを見返すのは少し大変です。
それに比べブログは、アーカイブなどで簡単に過去の記事を見つけることが出来ます。見たいエントリーがいつでも見られるのが良い点だと考えます。

最後に、「わざわざ検索エンジンから検索をかけなければ見られることがないから」です。
Twitterだと、少し気になることをサーチしただけでネタバレなどが目に入ります。
私はあまりネタバレは気にしないタイプの人間なのですが、多くの方が自分の目で見るまではネタバレを目にしたくないと思います。
そういった方々への配慮から、私はあまりTwitterで感想を言うことはありません。ですが、アウトプットしたいのです。オタクってそういう生き物だから。笑

以上の点から、私は今回ブログ開設を決めました。
なんだかレポートを書いているみたいになってしまいました笑
まぁ言いたかったのは、ジャニヲタのみなさんみたいにおもろく現場の話だったり妄想だったりをアウトプットしたい、ということです。よろしければお付き合いください。

以下テキトーに自己紹介

颯(ハヤ)
関東の山奥でひっそりオタクをしています。
ジャンルは、声優、舞台、ハロプロ。最近5年振りにジャニーズに出戻りました。

好きな声優は鈴村健一さん。声豚になった原因で、ずっとナンバーワン。最近は立花慎之介さんが猛追してきています。逢坂良太さんもつり球以来のファン。

舞台は、2.5も劇団四季も小劇場も、気になったものすべての現場に行くように心掛けています。
好きな作家は末満健一さん。好きな舞台は末満さん作演出の『TRUMP』シリーズ。好きな劇団は劇団Patch、悪い芝居。関西出身なのでこんな感じに。

ハロプロ、というか娘。オタ。末満さんが娘。とスマイレージ(現 アンジュルム)が出演していた舞台『LILIUM 少女純潔歌劇』(『TRUMP』シリーズの2作目)の作演出を手がけてらっしゃったことから興味を持ったハイパー新規。小田さくらさんと野中美希さんを応援しています。その他のグループでは、アンジュルム 中西香菜さん、℃-ute 中島早貴さんを応援。

ジャニーズ……もうオタ卒したと思っていたのに……。まんまと出戻りました、ただいま。
5年前は、ARASICKニノ担、緑色eighter、JUMP山田担、他グループも担当はいないけど好きですよ的な事務所オタ(当時はこの言葉を知らなかった)でした。
現在は、sickという程でもないニノ担、青色中心虹色eighter、JUMP山田担、パーナと言う程でもないコヤ担、hypheyを名乗れるレベルでないゆっち担、Sexy girlという程でもない聡ちゃん担、他グループも担当は(ry な事務所オタです。まだよわい(確信)

その他あんスタやアイナナ、デレステなどのアイドルゲームもよくやります。
そんなジャンル雑多なくそオタクですが、どうぞよしなに